インフラ|訪日旅行の宿泊トレンドを変える「ホステル・ゲストハウス」のコンテンツ製作
「あご・足・枕」ともいわれる、旅のインフラ3要素のひとつとしての「宿」
インバウンドの世界で最近、利用率の増加とともに劇的な変化を遂げている宿のカテゴリが「民泊:ゲストハウス」です。

グローバル・デイリーでは、このようなトレンドをいち早くキャッチし、JAPANKURUの多言語WEBプラットフォームにて、ホテルを脅かすクオリティや個性あふれるコンセプトで、コスパもしっかり押さえている日本のゲストハウスの魅力を世界に発信するコンテンツをアップデートしています。
端的な宿泊施設の紹介にとどまらず、そのエリアをめぐる楽しさや、普通のホテルでは中々感じることのできないホステル・ゲストハウスならではのカルチャー・個性の体験を提案するコンテンツを発信、宿に泊まること自体が「コト消費」になる、訪日外国人にとって「新鮮な価値」のひとつとして受け入れられるでしょう。
事例≫グリッズ東京 浅草橋(GRIDS TOKYO ASAKUSABASHI)
https://grids-hostel.com/hostels/asakusabashi/ja/
IMANO KYOTO KIYOMIZU HOSTEL
https://imano.jp/kiyomizu/ko/
メディア≫JAPANKURU(多言語コンテンツ)
https://www.japankuru.com/kr/accommodation/e1570.html
課題及びポイント≫
質の高いホステルとしてのイメージ認知とともに、小グループ(友達、家族など)の訪日旅行においてホテルの代案としてメリットのある充実した施設・サービスであることを体験記形式のコンテンツで訴求
≫グリッズ東京 浅草橋

≫IMANO KYOTO KIYOMIZU HOSTEL

ホステル・エリアのアクセスや特徴、周辺スポットを紹介しつつ、デザイナーホテルに引けを取らない佇まいや、丁寧なホスピタリティを提供するホステルの特徴を各施設毎に紹介
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