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CEO Message&Officers

CEDメッセージ&役員紹介

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Message

株式会社DACホールディングス 代表取締役会長 石川和則

感動事業は、
21世紀の最大のビジネス
人生に感動を!

1962年の創業以来、DACグループは広告を通じて、企業や地域が抱えるさまざまな課題と向き合ってまいりました。

今日まで歩みを続けてこられたのも、お客様、お取引先をはじめ、私たちを支えてくださったすべての皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。

私たちはこれまで、人々の幸せや感動を創り、届けることを事業の核に据えてまいりました。これからも、より多くの笑顔と感動を社会に届けながら、100年、そしてその先も皆様とともに歩み続ける企業を目指してまいります。

その未来を担い、社会に貢献できる「人」を育てていくことも、私たちの大切な使命です。

今後とも、DACグループならびにグローバル・デイリーをよろしくお願い申し上げます。

株式会社DACホールディングス 代表取締役会長 石川 和則

Officers

株式会社グローバル・デイリー 代表取締役 荒井良治

荒井 良治

代表取締役

広告業界でトップセールスとして豊富な経験を積んだ後、16年以上にわたりインバウンドPRの第一線で活動。

2009年以降、日本の伝統産業や医薬関連分野をはじめ、数多くのインバウンド戦略を企画・推進し、訪日外国人向けマーケティングを通じて顧客企業の事業成長を支援してきた。

特に、日本家庭薬協会をはじめ、龍角散、太田胃散、救心、エーザイなど、医薬関連企業のインバウンド施策を幅広く支援。

また、中国、台湾、香港、ベトナムをはじめとするアジア各市場のメディアや旅行業界とのネットワークを築き、市場ごとの特性を踏まえた実践的なプロモーションを数多く手がけている。

「インバウンドプロモーションにおいて最も重要なのは、一過性の話題づくりではなく、顧客の持続的な売上成長に貢献すること。私たちは、この考えを大切にしながら、市場と社会に新たな価値を生み出していきます。」

株式会社グローバル・デイリー 常務取締役 金基錫

金 基錫

常務取締役

韓国と日本、両国の旅行業界で培った経験と、市場・ユーザーへの深い理解を活かし、2011年よりグローバル・デイリーに参画。

クリエイティブ部門および多言語オウンドメディア「JAPANKURU」を統括し、コンテンツ、メディア、クリエイティブを横断したインバウンドPR戦略を数多く企画・推進している。

日本と海外、企業と生活者、それぞれの文化や価値観をつなぎながら、企業や地域が持つ本質的な魅力を世界へ届けることを目指している。

「日本の真の魅力を世界に届ける。企業が持つ本質的な価値を見極め、それを市場に届く形へと創造的に変換すること。それが、私たちの果たすべき役割だと考えています。」

株式会社グローバル・デイリー 常務取締役 大坂直史

大坂 直史

常務取締役

インバウンドという枠にとらわれず、幅広い分野のプロモーションや海外展開支援の現場で培った経験を活かし、営業部門を統括。

グローバル・デイリーにおける新規事業開発や海外メディアネットワークの構築など、多岐にわたる取り組みを推進している。

常に「現場目線」を大切にしながら、企業ごとに異なる課題や事業環境を捉え、既存の広告手法に限定されない実践的なソリューションを提案している。

「インバウンドという枠だけで考えず、視野を広げることで、現場の課題には新しい突破口が見えてきます。広告という枠を超え、事業課題をともに考えるパートナーとして、柔軟かつ実践的な提案を続けていきます。」