荒井 良治
広告業界でトップセールスとして豊富な経験を積んだ後、16年以上にわたりインバウンドPRの第一線で活動。
2009年以降、日本の伝統産業や医薬関連分野をはじめ、数多くのインバウンド戦略を企画・推進し、訪日外国人向けマーケティングを通じて顧客企業の事業成長を支援してきた。
特に、日本家庭薬協会をはじめ、龍角散、太田胃散、救心、エーザイなど、医薬関連企業のインバウンド施策を幅広く支援。
また、中国、台湾、香港、ベトナムをはじめとするアジア各市場のメディアや旅行業界とのネットワークを築き、市場ごとの特性を踏まえた実践的なプロモーションを数多く手がけている。
「インバウンドプロモーションにおいて最も重要なのは、一過性の話題づくりではなく、顧客の持続的な売上成長に貢献すること。私たちは、この考えを大切にしながら、市場と社会に新たな価値を生み出していきます。」


