「朝日新聞」「東京新聞」で、埼玉県さまと西武鉄道さまの『タイ人気女優招へい事業』について紹介されました。
2018年5月2日付の「東京新聞」で、グローバル・デイリーがインバウンド誘致プロモーションをお手伝いしている、タイからの観光客誘致事業の取り組みが取り上げられました。
本事業は、増加が見込まれるタイからの観光客誘致を目的とした、埼玉県さまと西武鉄道さまの連携事業です。
記事内では、タイ国内で人気のある女優のフラン ナリクン ケットプラパーコーンさんと、ベール ケミサラー パラデッシさんの2名を「LOVE SAITAMA アンバサダー」に任命するために川越で委嘱式を行った『タイ人気女優招へい事業』について紹介されました。
本事業の様子

お二人には、タイ人誘致のために、現地目線で埼玉観光やグルメなどの情報をSNS等で発信していただきます。
招へい中にフランさんが投稿したシバザクラの写真には、7万件以上のいいねがつきました。
※「LOVE SAITAMA アンバサダー」
県の観光や物産の魅力を、現地目線で積極的に自身の SNS 等を活用し、情報発信する外国人を「LOVE SAITAMA アンバサダー」として委嘱しています。
その他にも、現地メディアへの出稿や特設サイトの作成、タイ国際旅行フェア「Thai International Travel Fair」への出展などを実施していく予定です。

Latest News
-
NEWグローバルニュース韓国|「桜シーズン、日本旅行の需要が急増」…アクセスの良さと日程の柔軟性が奏功
-
NEWグローバルニュースアメリカ|どの企業もレビューを欲しがっているが、なぜフィードバックが殺到しているのか?
-
NEWコーポレートKAIGI GROUP フォーラム」(宣伝会議主催)にて登壇いたしました
-
コラム訪日韓国人は人数No.1なのに、なぜ消費単価が低いのか|日韓インバウンド2025
-
グローバルニュースベトナム|タンソンニャット空港はテト(旧正月)6日目に記録的な数の乗客を迎えた
-
グローバルニュース韓国|「桜半分、韓国人半分になるのか」…日本旅行を計画していた会社員が驚いた理由