感動事業は、21世紀の最大のビジネス

2016年10月1日、DACグループは創立55周年を迎えました。
DACの目指す理想の会社像は、2つの柱からなっています。

1つは、世界に役立つ「人」づくり。
もう1つは、世界の人々を幸せにする「感動」を創りあげることです。
21世紀、DACが目指しているのは、人の幸せや感動をビジネスとしてとらえ、人々の喜びを創りあげていくことです。

喜びや幸せをビジネスにする。こんなステキなことはありません。
感動事業を推進する出発点は、DACが健全な経営を推進することです。
余裕をもって「人のため」「世のため」に尽くすことが大切なのです。
決してキレイごとではありません。誰でもがうらやむ経営こそが、感動事業推進の出発点なのです。

石川代表画像

<石川和則 プロフィール>

1948年10月千葉県生まれ
1977年28歳で多額の借金を抱え、デイリースポーツ案内広告の立て直しのため、三代目代表取締役社長に就任。11年かけて完済し、ピーアール・デイリー、デイリー・インフォメーションをはじめとした7法人の広告会社の全国ネットワーク組織を作りあげた。DACグループ代表を務める。

神戸夙川学院大学客員教授
広告業協同組合会員(1987~1997年理事)
社団法人日本外国特派員協会会員
秘境探検家(エベレストBC・キリマンジャロ登頂、北極点到着、南極点到着、タクラマカン砂漠横断他)

石川和則のWEBサイトはこちら

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