CEO’s message

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感動事業は、21世紀の最大のビジネス

2017年10月1日、DACグループは創立55周年を迎えました。
DACの目指す理想の会社像は、2つの柱からなっています。

1つは、世界に役立つ「人」づくり。
もう1つは、世界の人々を幸せにする「感動」を創りあげることです。
21世紀、DACが目指しているのは、人の幸せや感動をビジネスとしてとらえ、人々の喜びを創りあげていくことです。

喜びや幸せをビジネスにする。こんなステキなことはありません。
感動事業を推進する出発点は、DACが健全な経営を推進することです。
余裕をもって「人のため」「世のため」に尽くすことが大切なのです。
決してキレイごとではありません。誰でもがうらやむ経営こそが、感動事業推進の出発点なのです。

中原社長画像

〜変えられる過去が存在する。志向を未来に馳せた時、その過去は「今」である〜

情熱を持つ企業だけに、チャンスがある時代に突入しました。
変化を受動的に受け入れる事をやめ、能動的に受け入れる事で、世界を変える仕事が、我々には出来るという信念をもって「今」を変え、事業をデザインしていきます。

全ての事業は「人」のために存在しなければならない
〜Link The World〜

中原社長サイン画像